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国道264号沿いの旧紡績通り・どんどんどんの森の天神橋交差点に在った店舗が小城市三日月へ移転後初訪問ラーメン マル特製赤丸ラーメン¥1,120-(赤丸チャーシュー麺に煮玉子と海苔2枚)佐賀市多布施の時代より遥かに客が多くなっている印象。駐車場も広い。新築の物件に移転され店内も綺麗で気持ち良い。 まず外のノートに記帳して待つ。クルマで待ちたい場合は記帳後スタッフへ声をかけるとペイジャーを貸してもらえる。ペイジャーの番号をノートに記入してクルマで待つ。スタッフに呼ばれたら券売機で発券する。こちらの券売機は1000円札とコインしか使えないので、予め用意して訪問すること。麺の硬さはチケットをスタッフに渡した際にオーダーできます。店内左奥にセルフの給水機、紅生姜、辛子高菜、お子さん用取皿など配置。カウンターだけのお店なので家族連れのお客さんには少々向かないかもしれない。そんなことないかもしれないが?多布施時代も度々訪問してますが、以前は博多ラーメンと名乗っておられました。移転後は博多の文字は消えてます。スープはちょい臭めで角があり、佐賀市伝統の一休軒を始祖とするマイルドな味とは一線を画す。スープの色も濃いめ。所謂、佐賀ラーメンの始祖である久留米ラーメンとは全く違うカテゴリーだと思います。(個人的には)博多っぽいのかと言われると、またカテゴライズが難しい気もします。博多ラーメンって店ごとに全く味が違うんですもの。 ラーメンって好みが十人十色だとおもうんですよね、文字の如く、人によって好みが違うわけですから、人のレビューは当てにならないということです。読んだ後に自分も共感したなら、その人の褒めるお店に行けば良いのでは無いでしょうか?スープは以前と少し変わって丸くなった印象です。平日の昼間にあれだけ忙しければスープの味が変わるのも当たり前だと思います。麺の太さは26番、今日はやわめで注文しました豚骨アロマ指数2/3⭐︎⭐︎⭐︎★★食べた後の鼻に残る残り香の強さを豚骨アロマ指数として表示します。笑笑ごちそうさまでした私は塩味の強いのが基本的にダメです。うま味調味料が多過ぎるのにも味蕾が反応してしまいます。 チャーシューの酸化が匂いでわかります。麺のかんすいの匂いに敏感です。豚骨ラーメンのニオイの成分はアンモニアが主体らしく、これは豚骨に起因するニオイである。それと、もう一つ製麺時に加える『かんすい』によるものに分かれます。 丼の温度に敏感です。冷たいチャーシューやネギをスープに入れると一気にスープの温度が下がります。四季に関係無く丼は湯煎して50℃以上に加熱するのが飲食店として当然です。
特製赤丸ラーメン¥1,120-
(赤丸チャーシュー麺に煮玉子と海苔2枚)
佐賀市多布施の時代より遥かに客が多くなっている印象。
駐車場も広い。新築の物件に移転され店内も綺麗で気持ち良い。
まず外のノートに記帳して待つ。クルマで待ちたい場合は記帳後スタッフへ声をかけるとペイジャーを貸してもらえる。ペイジャーの番号をノートに記入してクルマで待つ。スタッフに呼ばれたら券売機で発券する。こちらの券売機は1000円札とコインしか使えないので、予め用意して訪問すること。麺の硬さはチケットをスタッフに渡した際にオーダーできます。
店内左奥にセルフの給水機、紅生姜、辛子高菜、お子さん用取皿など配置。
カウンターだけのお店なので家族連れのお客さんには少々向かないかもしれない。そんなことないかもしれないが?
多布施時代も度々訪問してますが、以前は博多ラーメンと名乗っておられました。移転後は博多の文字は消えてます。
スープはちょい臭めで角があり、佐賀市伝統の一休軒を始祖とするマイルドな味とは一線を画す。スープの色も濃いめ。
所謂、佐賀ラーメンの始祖である久留米ラーメンとは全く違うカテゴリーだと思います。(個人的には)
博多っぽいのかと言われると、またカテゴライズが難しい気もします。博多ラーメンって店ごとに全く味が違うんですもの。 ラーメンって好みが十人十色だとおもうんですよね、文字の如く、人によって好みが違うわけですから、人のレビューは当てにならないということです。
読んだ後に自分も共感したなら、その人の褒めるお店に行けば良いのでは無いでしょうか?
スープは以前と少し変わって丸くなった印象です。平日の昼間にあれだけ忙しければスープの味が変わるのも当たり前だと思います。
麺の太さは26番、今日はやわめで注文しました
豚骨アロマ指数2/3
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食べた後の鼻に残る残り香の強さを豚骨アロマ指数として表示します。笑笑
ごちそうさまでした
私は塩味の強いのが基本的にダメです。
うま味調味料が多過ぎるのにも味蕾が反応してしまいます。 チャーシューの酸化が匂いでわかります。麺のかんすいの匂いに敏感です。豚骨ラーメンのニオイの成分はアンモニアが主体らしく、これは豚骨に起因するニオイである。それと、もう一つ製麺時に加える『かんすい』によるものに分かれます。
丼の温度に敏感です。冷たいチャーシューやネギをスープに入れると一気にスープの温度が下がります。四季に関係無く丼は湯煎して50℃以上に加熱するのが飲食店として当然です。