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「玉子入り(750円)」@らーめん もとむらの写真2025/4初訪問
佐賀ラーメンはイイね
いなり200円

線路渡るために駅から踏み切りまで結構歩く 新鳥栖でレンタカー借りればよかった

雰囲気含めて最高だな
また来よう

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店舗情報

店名らーめん もとむら
住所

〒840-0857 佐賀県佐賀市鍋島町大字八戸1144-1

電話番号0952-26-8095
営業時間11:00~17:00
定休日水曜日
座席24席
喫煙

喫煙可

アクセス
JR長崎本線鍋島駅より徒歩10分程度。駅北口から西進し、階段で県道224号線の高架橋へ上がる。橋を下り「流通センター前」交差点で左折し300mほど進んだ通りの右手。
JR長崎本線(鳥栖~長崎)、JR唐津線『鍋島駅』(466m)
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駐車場

駐車場あり

メニュー
メニューの写真を見る

ラーメン 600円
玉子ラーメン 650円
特製ラーメン 950円

ギョーザ(5個) 350円
ごはん 150円
いなり 130円
ビール 350円(キリンラガー小瓶)

備考
旧・一休軒鍋島店。一休軒の流れを汲む人気店。
麺は地元の昭和22年創業の畑瀬食品製。

佐賀ラーメン(Wikipediaより)
久留米ラーメンの発祥の店の1つと言われるラーメン専門店「三九」の店主・四ケ所日出光は、久留米市以外にも福岡県八女市や熊本県玉名市で出店していたが、四ヶ所はこれらの店を譲渡すると、1956年に佐賀市にラーメン店「三九」を構えた。久留米市や玉名市に続いて、佐賀市の「三九」もまた人気店となった。

四ヶ所は「三九」の従業員にラーメン作りを伝授しており、1955年に「一休軒」を起こしていた大串進はその従業員(元従業員)と試行錯誤し、久留米ラーメンから佐賀ラーメンを作り上げていった。「一休軒」も人気店となる。1975年、本村敏光は「一休軒」で修行を始め、1980年に独立する。本村は、屋号の使用許可を頼み込み、「一休軒 鍋島店」を起こした。「一休軒 鍋島店」も、また佐賀ラーメンの本流の1つとなる。

なお、「一休軒」は2011年に閉店。「一休軒 鍋島店」は2011年に屋号を「もとむら」に変更している。閉店した一休軒本店の親族が佐賀市内に新たに「一休軒」を興し、その系列の「一休軒 呉服元町店」などは営業している。
店鋪情報は正式のものではありませんので、間違っている場合もございます。ご了承の上ご利用下さい。